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活動報告



イベント報告(年別)

SSH報告(年別)

SGH報告(年別)

SSH報告

10月12日(火曜日)、1年必修「課題研究基礎」の授業にお茶の水女子大学理学部情報科学科の伊藤貴之教授(文理融合AI・データサイエンスセンターセンター長)をお招きし、「データサイエンスへの誘い」というタイトルで特別講義をしていただきました。
9月30日(木曜日)、3年選択科目「課題研究II」の生徒2名による研究論文「ブルーベリー発電と電解液~色素増感型太陽光電池~」が、東京理科大学主催第12回坊っちゃん科学賞研究論文コンテスト(高校部門)において優良入賞を受賞しました。
10月5日(月曜日)、1年必修「課題研究基礎」の授業にお茶の水女子大学理学部情報科学科の伊藤貴之教授(文理融合AI・データサイエンスセンターセンター長)をお招きし、「データサイエンスへの誘い」というタイトルで特別講義をしていただきました。
9月25日(金曜日)および9月29日(火曜日)、SSH学校設定科目1年「生活の科学」では、本学理学部生物学科教授である作田正明氏をお招きし、「植物の色と染色の科学」というテーマでオンライン(25日梅組)およびオンデマンド(29日蘭、菊組)による特別授業が行われました。
9月15日(火曜日)、1年「生活の科学」(家庭科 学校設定科目)の授業に、Spiber株式会社取締役兼執行役の菅原潤一氏をお招きし、「科学技術で未来社会を切り拓く―人工クモ糸による素材革命」と題した特別授業をしていただきました。今年は感染症対策のため、Spiber株式会社の所在する、山形県鶴岡市よりオンライン講義として開催しました。
8月3日(月曜日)に、1年必修「課題研究基礎」の授業でお茶の水女子大学附属図書館の職員の方に、1年生全員を対象に「『課題研究基礎』を【もっと!】楽しむための図書館を活用した探究の技法」というタイトルで特別講義をしていただきました。
日本経済新聞社の主催する中学生、高校生、大学生のための株式学習コンテスト「第20回(2019年度)日経STOCKリーグ」のレポートコンテストで、中学生、高校生、大学生の全参加1726チーム、6892人の中から、本校2年生が敢闘賞を受賞しました。
1年学校設定科目「課題研究基礎」では、3学期、4分野(化学、生物、物理・地学、数学・情報))に分かれて1・2学期に学んだことを活用した科学的探究活動を行いました。2月17日(月)には、各分野でプレゼンによる報告会を行いました。
2年「生物基礎」において、生物科学学会連合主催、第一回「生きものの “つぶやき” フォトコンテスト」に応募した王 伊純、大野 ことみ、河西 花、森 綾乃の4名がそれぞれ優秀賞を受賞しました(2019年12月17日)。また、入賞作品が『生物の科学 遺伝 2020年74-2(3月発行号)』に掲載されました。
11月28日(木曜日)に、Googleオフィス(渋谷ストリーム)にて校外学習を実施しました。
2年「持続可能な社会の探究I」の「情報技術と創造力」講座では、数人ずつで班を作り、それぞれ探究活動を進めています。今回、統計分析について探究を進めている班が、総務省統計局・統計センター・日本統計協会・統計数理研究所が共催している2019年度 統計データ分析コンペティションに論文を提出し、高校生の部において総務大臣賞を受賞しました。
11月8日(金曜日)〜11月10日(日曜日)の3日間、1年生20名、2年生2名が福島県にて東日本大震災および福島第一原子力発電所事故の影響についてのフィールドワークを行いました。
1年「課題研究基礎」において、国立極地研究所主催「第16回中高生南極北極科学コンテスト」に応募した田中菜織が『不凍タンパク質のがん治療への応用』という題のレポートで奨励賞を受賞しました。それに伴い、2019年11月10日(日)に開催された南極北極ジュニアフォーラム2019において、ポスター発表を行いました。
8月20日(火曜日)にお茶の水女子大学主催、令和元年度スーパーサイエンスハイスクール(SSH)指定女子高校研究交流会に、1年生13名、2年生4名が参加しました。
8月7日(水曜日)と8日(木曜日)に、兵庫県神戸市にて開催された令和元年度スーパーサイエンスハイスクール指定校生徒研究発表会に、2年生5名が参加しました。
5月17日(金曜日)に、「持続可能な社会の探究I」(総合的な学習の時間)の学習活動の一環として、2年生全員が探究テーマにあわせてグループを作り、フィールドワークを実施しました。
5月15日(水曜日)から5月17日(金曜日)に1年生が学年合宿で諏訪を訪れました。