2026年
7月12日(日曜日)、読売新聞社主催のノーベル賞受賞者を囲むフォーラムに、本校生徒24名が参加しました。
7月8日(水曜日)、川島真先生(東京大学大学院総合文化研究科・教授)をお招きし、「台湾を知り、台湾から考える2026」というタイトルで台湾研修に参加する生徒に向けて講義を行っていただきました。
7月7日(火曜日)1年生「数学探究」の授業で、音楽家・数学者・STEAM教育者の中島さち子氏をお迎えして、特別講義「数学の魅力」を実施しました。
6月30日(火)および7月6日(月)に、日本生物学オリンピック勉強会を実施しました。
7月1日(水曜日)および3日(金曜日)、2年生「課題研究II」の授業で、生徒たちが取り組む課題研究の構想を発表する「構想発表会」を実施し、SSH運営指導委員やお茶の水女子大学アドバイザリーボードの先生、大学院生からご助言をいただきました。
7月2日(木曜日)、3年「総合的な探究の時間」の授業で、中外製薬株式会社の協力を得て、特別授業「政策提言体験」を実施しました。
6月22日(月曜日)、1年必修「課題研究I」の授業に原子力発電環境整備機構(NUMO)の戸ヶ里優子氏、川中美侑氏、中村拳氏をお招きし、特別講義を実施しました。
6月18日(木曜日)、「課題研究入門」(1年必修)を、教育関係者、中学生、保護者などに公開しました。
6月11日(木曜日)、情報オリンピック勉強会を開催しました。
6月10日(水曜日)、数学オリンピック勉強会を開催しました。
6月7日(日曜日)に開催された日本人口学会高校生ポスターセッションに3年生4名のグループが参加し、最優秀賞を受賞しました。
6月5日(金曜日)、2年「課題研究II」のジェットコースターのエネルギーや設計に関心がある生徒2名が東京工科大学片柳研究所を訪問し、須田義大先生にお話をうかがいました。
6月4日(木曜日)、本校と交流協定を結ぶ台北市立第一女子高級中学(北一女)理数系ギフテッドクラスの生徒60名が本校を訪問し、2年「課題研究II」を履修する生徒たちとの研究交流が行われました。
5月25日(月曜日)、1年必修「課題研究I」の授業で筑波大学図書館情報メディア系の小野永貴先生をお招きし、「研究デザイン論:プロの研究者はいかに研究を設計しているか〜公正な研究手順と伝わる研究構成を目指して〜」という内容で授業を実施しました。
5月22日(金曜日)、2年「課題研究II」の雪害に関心をもつ生徒のグループが、日本大学理工学部防雪工学研究室を訪問し、小田憲一先生にお話を伺いました。
5月22日(金曜日)、2年「課題研究II」を履修する生徒たちが自分たちの研究のテーマや興味・関心に応じて、東京大学、千葉大学、お茶の水女子大学の研究室を訪問しました。
5月19日(火曜日)、「課題研究II」を履修している、水害や防災に興味を持つ生徒のグループが、東京都中央区役所防災危機管理課を訪問しました。
5月17日(日曜日)、2年「課題研究II」の植物の適切な生育環境について関心をもつグループが、東京都夢の島熱帯植物館を訪問しました。
5月13日(水曜日)から5月15日(金曜日)に、1年生が諏訪にて2泊3日の学年合宿を実施しました。
5月18日(金)、2年生全員を対象に、研究倫理講習(Aprin)を実施しました。
5月11日(月曜日)、1年必修「課題研究I」の授業で本校の理科(地学)講師による特別講義を行いました。
4月30日(木曜日)、東京大学・大学院新領域創成科学研究科ご所属のDr. Sophie Ebot Agborabang先生(カメルーン出身)をお招きし、第1回Science Dialogue in English(放課後科学英語講座)を実施しました。
4月24日(金曜日)、2年「課題研究II」(生物分野)では、25名の生徒が国立科学博物館を訪問しました。
2026年4月14日(火曜日)〜17日(金曜日)の3泊4日で行われた3年修学旅行の2日目の午後にコース別学習の一つのプログラムとして、希望者30名が沖縄科学技術大学院大学(以下OIST)を訪問しました。